犬吠埼灯台へ行ってきた(銚子市)

千葉県銚子市は茨城県との県境に位置し、銚子漁港は水揚げ量が多いことで知られている。
航海の目印として建てられた
灯台は、海上にいる船が遠くからでも光が見えるよう高い位置に建てられるため、展望のいい場所が多く、大型の灯台だと観光スポットになっていたりもする。
犬吠埼灯台は、展望だけでなく見学できる珍しい灯台ということもあって、銚子市の観光名所として整備されており、利用者もわりといた。
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千葉県銚子市は茨城県との県境に位置し、銚子漁港は水揚げ量が多いことで知られている。
航海の目印として建てられた
灯台は、海上にいる船が遠くからでも光が見えるよう高い位置に建てられるため、展望のいい場所が多く、大型の灯台だと観光スポットになっていたりもする。
犬吠埼灯台は、展望だけでなく見学できる珍しい灯台ということもあって、銚子市の観光名所として整備されており、利用者もわりといた。

水族館は好きだけど、混雑しているのはニガテ。
――そんな人に「アクアパーク品川」は合っているかも。
品川駅から徒歩圏内にある、水族館「アクアパーク品川」は遅い時間まで営業している。
仕事帰りに訪れてみたのだが、「平日」で「夕方」以降となると入館者は少なかった。
そのため、館内をゆっくり観賞することができた。

もと田野町(現在は、合併して宮崎市となっている)では、冬になると、畑のなかに三角形の大きなやぐらが建つ。
そのやぐらは、でかくて目立ち、少なく見積もっても5m以上の高さに、20m以上の長さがある。
やぐらの面には何かが並んでいるように見えるが、よく見えなかったので近くまで行ってみた。
街を歩いていると、ついつい足を止めて確認したくなるものとかある。
そんなちょっとしたものを集めてみた。

秋葉原駅の近くで、ガラスにみっちり詰まったスライム軍団を見つけた。
作業した人は、スライム1体1体の配置に対する工夫に驚く。

品川駅改札内にあったポスト。
青色に塗られたポストや丸型ポストは見たことがあるが、このデザイン型は初めてだ。

工夫のあるものだと愛着がわく。
味気のないガードレールと違って、汽車のデザインが素敵だ。

「だるま」は、むかしから縁起物として有名だ。
最近では置物としても人気があるのか雑貨屋などで販売されていたりもする。
ところで、だるまには、購入時に黒目の部分がない「目なし」だるまがあったりする。
こちらがむかしからある「だるま」で、目なしのだるまは、はじめに叶えたい願いを込めて、片方だけ黒目を入れ、願いがかなった時にもう片方の目にも黒目を入れるという習わしがある。

高崎市の達磨寺には、たくさんの「だるま」がいる。
実はこちらの達磨寺が張り子だるまの発祥といわれていて、縁起物として有名な「高崎だるま」の始まりとなっている。
そのため、今でも多くの人たちが縁起物の「だるま」を求めてやって来るし、本堂には納められただるまたちがたくさん並んでいる。
